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対外バッジを発行
SecCheckSheet で診断した内容をもとに、「公的ガイドラインに沿ったセキュリティ対策に取り組み中」であることを対外的に示すバッジを発行できます。自社サイト・取引先提出資料・採用ページなどに貼り付けてご活用ください。
バッジが示す内容
- ✅ 公的ガイドラインに基づくチェックを実施していること
- ✅ 参照ガイドライン(IPA・経産省・個情委など)の本数
- ✅ 対応率(%)と総チェック項目数
- ⚠️ 個別の対応内容や社内メモは公開されません
こんな場所に貼れます
自社コーポレートサイト
フッター・会社情報・セキュリティポリシーページに貼ると、取引先や採用候補者に「公的ガイドラインに沿った対策実施中」と訴求できます。
取引先提出資料
セキュリティチェックシート提出時の添付や、見積書・RFPのヘッダーに貼ると、対応状況の根拠としてリアルタイムリンクを示せます。
採用ページ
「働く環境」セクションに貼ると、エンジニア候補者に対してセキュリティ意識の高い会社であることを訴求できます。
SNSプロフィール
X / LinkedIn の固定ポストや署名画像に貼ると、情シス担当者の対外的なブランディングにつながります。
メール署名・名刺
日常的な接触面に貼ることで、セキュリティ姿勢を継続的にアピールできます。
バッジを発行する
バッジ画像はリアルタイムにチェックリストの状況を反映します。対応状況が更新されると、バッジ上の対応率も自動で更新されます。バッジを取り下げたい場合は、貼り付けたHTMLを削除してください。
公開サマリページには社内メモ・個別の対応内容は表示されません。誤って公開されたくない情報がある場合は、チェックシート上のメモ欄に機密情報を記載しないようご注意ください。